実際にジャーナルに掲載されたエッセイと、今までこのコーナーに載せていたものが、タイトル、順番などが違っておりましたので、修正しつつ更新中です。
今だすべてそろっていませんが、不備をお詫びしつつ徐々に載せて いきますので、気長に見守っていてくださいませ。



「月刊 通訳・翻訳ジャーナル」(イカロス出版)に、私、佐々木南実が連載したエッセイの全文をお読みいただけます。スラングはアメリカ文化のまさに最前線。大学生に常にホットな言葉を取材し、さまざまなシーンをスクラップブックのようにまとめました。
こちらは、ママの立場で書いた「ママ、なんで英語やるの?」に比べると、私のもうひとつの仕事、エンタティメント通訳のほうに関連の深いエッセイです。ヒップホップからファッション、ドラッグ、ケータイ最新事情まで、いろいろな言葉をお楽しみください!

 No.1  「ため口」会話の常套句

 No.2 携帯電話[ケータイ]でこそ使いたいスラング

 No.3 スラングの進化は日米共通

 No.4 知っておきたいヒスパニック系

 No.5 ギャング・ランゲージを理解するには

 No.6 おしゃべりが女の子のパワーの源!?

 No.7 気分はもうショウビズ通

 No.8 オブラートの中のオーストラリア

 No.9 NEW YORK STATE OF MIND

 No.10

 No.11 

 No.12